「消費減税より社保負担減を」
チームみらいは22日、「子育て減税」を柱に据えた
衆院選公約を発表した。「未来に向けた成長投資」として、
子どもの数に応じて親の税金を安くするとした。
AI(人工知能)などの新産業による経済成長も掲げる。
【写真】安野貴博氏は2025年7月の参院選での演説で
「政治で再配分の議論をしても、根本的な課題は解決しない。
必要なのは、継続的な経済成長だ」
と訴えた=東京都千代田区有楽町2丁目
与野党が減税を主張する消費税については、
「社会を支える土台」と位置付けて現状を維持する一方、
社会保険料を下げ、働く人の負担を軽減すると訴えた。
高額療養費制度の負担上限額引き上げ反対も盛り込んだ。
テクノロジーを用いた行政と政治の改革も掲げた。
必要な給付金を申請なしで自動的に届ける「プッシュ型支援」
の実現のほか、昨年開発した政治資金の流れを「見える化」する
ツールを他党にも広げていくとした。
AIでSNSなどの膨大な投稿を集めて分析するブロード
リスニングを用いながら、選挙期間中も政策を
更新していく考えを示している。
【引用元:朝日新聞】
https://news.yahoo.co.jp/articles/528bfa2bb96735894f38fdac09b6069fc5044f14
至極真っ当な公約と感じます。
何のために選挙を戦うのか?と思う政党があり
政党及び議員として生き残るためとしか考えていない
見ていて腹立たしい政党もありますが・・・
政治家としての目的がおかしい人たちは
今回の選挙で落選する事に期待します。

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